自分の動作を動画で観る新しい野球の学校2025年6月13日読了時間: 1分更新日:2025年6月14日自分の動きを動画を撮って観ると、色々な発見があります。自分が思って動いている動作を実際の動作では少し違ったり。また、色々な気づきがあり、それを修正してまた観て、そしてまた修正しての繰り返しすごい大事です。また求めたい動きができてるかどうかなど。コマ送りで観れるアプリ参考までに。自分が今まで色々使ってきて、以下のアプリが一番使いやすく、現場で重宝しています。コマ送りで観れるのすごい良いです。もちろん無料で利用できます。https://ugotoru.com/
手投げ見た感じ手投げになってる。また、監督、コーチから手投げだと言われる。現場でよく聞きます。 原因として、考えられるのが、下半身の使い方がわからない、下半身を使ってないことです。下半身を使うことすら頭にないということもあります(昔の自分)。動きのくせで、上半身に頼った動きの人もいます。また、上半身、腕など力がある人もそういう動きになりやすいです。力感はあるが、ボールが伸びないなどなります。 下半身で力
結果を気にしすぎると結果を気にしすぎるとあまり良くないことがあります。それよりも、動きがどうなっていたか、動きがどうなっているかを感じる、観たりすると良いです。結果に意識をもっていくと、身体の動きがおろそかになる可能性があり、身体に動きに意識をおくことをおすすめします。
腕の動かし方の感覚、意識投げる時(右投げの場合)、右腕を動かす時、手を動かして腕をあげて投げる意識でおこなうのか、腕の根元、肩や肩甲骨、胸の下ら辺を動かして腕をあげて投げる意識がでかなり差があります。腕の根元、肩や肩甲骨、胸の下ら辺を動かして腕をあげて投げる意識が良く、これらを動かすと、先についている肘、手は意識しなくても遅れて自然とあがったり、投げれたりします。言葉では難しいですが。 このことができていない人がたくさん
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